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患者さんの声

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患者さんの声

患者さんからの声 No.18

献血をしてくださっているみな様へ

私は白血病で闘病中の者です。
若い頃から60才近くまで献血に協力してきました。
今、私は輸血のお世話になっております。
心温かい方々に命をいただいていることにとても感謝しています。
みなさまの善意にたくさんの方々が救われております。
本当にありがとうございます。
70才 白血病患者

患者さんからの声 No.17

献血のご協力をしていただいた皆様へ

私は3年前に血液のガンを患い、2年半前に臍帯血移植を行い、現在は仕事に復帰し普通の暮らしが出来る程元気になりました。
治療中は数えきれない程輸血をして頂きました。命を繋いでもらいました。
本当に感謝してます。ありがとうございました。
札幌市 女性 Y.S

患者さんからの声 No.16

献血をしてくれた方へ

3年前に妻が悪性リンパ腫と診断されまして、治療を続ける中で、たくさんの輸血が必要となりました。私自身、若い頃から献血はしていましたが、必要としている側の状況など想像もしていませんでした。
治療に必要な血液がなければその日の治療が出来なくなる事もあります。
みなさんのおかげで今は元気に生活出来ている事を本当に感謝しています。
ありがとうございます。
みなさんのお気持ちは生涯忘れられません。


pdf 直筆のお手紙は、こちら。 (549.0KB)

患者さんからの声 No.15

みなさまの心温まる献血で私は病気と戦っております。

行動して下さったみなさまに心より感謝しております。
ありがとうございました。
白血病患者

患者さんからの声 No.14

56歳男性です。昨年4月に急性骨髄性白血病と診断されて11月までの約7ヶ月入院治療の後、帯広厚生病院、北大病院の血液内科の先生方や看護師の皆さんのおかげで退院する事が出来ました。振り返ると約半年間の入院期間の中で幾度となく輸血をしました。以前健康だった頃近所に献血車が来ると義務感とかではなく誘われるまま何気なく献血していました。入院中の輸血も治療の一環だと思い特にありがたさは感じておりませんでした。今回血液の話を伺った時に輸血に使う赤血球や血小板の保存期間が数日~数週間しかない事を知りました。昨今の冷凍保存技術の進歩で血液の冷凍保存も可能だと思っておりましたが、今回の入院で輸血してもらった全血や血小板はそうではないと言う事で、献血の重要性を改めて認識する事が出来ました。自分は輸血を受けた体なので残念ですが今後献血出来ませんが、みなさんの日頃からの献血に感謝を申し上げますと共に一人でも多くの方の献血をお願いしたいと思います。
2016 帯広市在住

患者さんからの声 No.13

私は、幼い頃から体が貧弱で小学生の頃から立ちくらみをおこす子供でした。母も献血ができなかったという話を聞いて育った為、献血とは縁遠いものだと思っていました。ですが、臓器提供カードも持っていましたし、献血にも興味がありました。
そんな中、30代前半にして急性骨髄性白血病を患ってしまいました。発症から現在に至るまで、赤血球が49袋、血小板が61袋、輸血されています。単純計算で110人の善意ある方達の貴重な血液に私は救われました。
もう献血をする事すらできなくなってしまいましたが、このご恩を忘れず、今後も元気に生きていきたいと思います。
本当にありがとうございました。
pdf 直筆のお手紙は、こちら。 (315.4KB)

患者さんからの声 No.12

私の血液型はAB型です。
20才の時取引先の社長より息子が病気なので血液型を聞かれAB型と答えると献血を依頼され受け提供した、無事息子さん元気になり感謝された。その後バッチをもらう位した。
白血病になり、輸血を2回受けた。
血液不足の時代に献血をしてくださった方に感謝しなければならないと、つくづく思いました。
pdf 直筆のお手紙は、こちら。 (1.2MB)

患者さん(ご家族)からの声 No.11

主人は、白血病です。
入院以来、何度も輸血(全血・血しょう・血しょう板)してもらっています。
まっ赤なバック、黄色のバック何度もぶらさがっています。
本当にありがとう。
主人を助けてくれて・・・。
pdf 直筆のお手紙は、こちら。 (1.1MB)

患者さん(ご家族)からの声 No.10

21才で白血病が再々発したと診断され、入院。治療・骨髄移植を経験しました。
初発の時も、再発の時も、そして今回もたくさんの輸血をしています。
体が痛む時でも血小板を輸血すると楽になることができました。
また、貧血の時の赤血球の輸血は私の体を本当に助けてくれました。
もしも、皆さんからの献血がなかったら、私の治療は、より辛いものとなり、そして私の命はなかったでしょう。本当に感謝しています。
皆さんの献血への協力が私のみならず多くの人の命を救っていることは、とても素晴らしいことだと思います。
これからも献血の事業が上手くいき、たくさんの人の命が救われることを祈っています。
帯広在住 21歳 男性

患者さんからの声 No.9

まずは・・・ドナーの皆様、私の命を救って頂きありがとうございました。
軽い気持ちで受けた検査から思ってもいなかった白血病と診断されて早くも半年が経とうとしています。
その間・・・皆様からご協力頂いた血液のおかげで幾度も輸血させて頂く事ができました。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
今は、日に日に快復し、1日でも早く退院できる様リハビリに励んでいます。
最後にもう1度・・・本当にありがとうございました。
札幌在住 44歳 女性

患者さんからの声 No.8

出産して3ヵ月程たったある日、体に不調を感じ病院へ。診断の結果思いもよらない病気が発覚し、大きな手術をする必要がありました。そしてその手術にはたくさんの輸血が必要との事。
手術当日は献血してくださった方々の血液をたくさん使わせていただきました。
おかげさまで手術は無事成功し退院する事もできました。
今は6ヵ月になるわが子の子育てに奮闘している毎日です。
献血してくださった方々がいなければ手術する事ができず、まだ小さいわが子を残して死んでしまっていたかもしれません。
献血してくださった方々ありがとうございます。
皆様に感謝するとともに。子育てができる喜びを感じながら日々すごしています。
本当にありがとうございました。

患者さんからの声 No.7

いつも献血をして頂きありがとうございます。
みなさんの善意で私たちは必要なときに輸血をさせて頂き本当に助かっております。
献血をして頂くみなさんのおかげで毎日元気に過ごすことができています。

患者さん(ご家族)からの声 No.6

3年前から妻(66歳)が大腸がんで入院、治療を受けてきました。その間、肝臓への転移、肺への転移、甲状腺がんと6カ月ごとに手術を施行し、おかげさまで元気になり、日常生活に戻りましたところ、平成24年11月7日 定期検診にて白血病(急性骨髄性白血病)と診断され即日入院し治療に入りました。
寛解導入療法で無事、完全寛解となり、平成25年1月から地固め療法を始め、1回目は特別な副作用もなく終了し、2回目の地固め療法に入りました。
白血球、血小板の数値が上昇せず、血小板輸血を4度試みましたが結果は同じでした。
その後、

pdf 全文は、直筆のお手紙をご覧下さい。 (199.7KB)

患者さんからの声 No.5

多発性骨髄腫の患者です。発症して3年経ちました。今ではほぼ毎日輸血をしています。
つまり血液バッグがまさに命の糧なのです。バッグが運ばれ点滴棒に繋がれている間、いつも思い浮かべます。
街を歩いていてフッと足を止めてくれた方。わざわざご自宅から足を運んで下さった方。学校職場で皆と一緒にさんかしてくれた方等々。今日はどういう方からいただくのかなと想像。ありがとうと言います。
毎日の生活の中でどなたも大変でしょうに、献血して下さる皆様方、本当にありがとうございます。

患者さんからの声 No.4

まさか自分が輸血をうけなければいけない病気にかかるとは、夢にも思っていませんでした。いつも心の中で「何処の何人の方かわからないけれど」本当に感謝しています。
数日前、病室のテレビで、献血をする人の数が減り、高校生や大学生が街頭でキャンペーンを行っている様子を見ました。それと献血ルームで献血を行っている人の映像も目にすることが出来、感謝の気持ちでいっぱいです。これからも是非、献血運動が広がることをお祈りします。

患者さんからの声 No.3

私は今、血液の病気で入院中です。
普通の血小板の輸血であれば血小板が増えないので、HLA適合の方がいらっしゃらなければ、私は治療を受け生存することができません。
提供者の方々もお忙しい中、善意で血小板献血のため、貴重な時間を割いて下さり感謝しております。心よりお礼申し上げます。必ず元気になります。本当に本当にありがとうございます。

患者さんからの声 No.2

平成20年12月2日に北海道大学病院において生体肝移植をしていただき、無事に成功して元気で暮らしている者です。
今、私が元気にくらしていけるのも、先生方の素晴らしい技術のほかに、見知らぬ皆様方の献血が無ければ、今の私は存在しません。
手術前の説明の時に、あらゆる局面に対する説明の中に、大量の輸血が必要との説明があり、手術の日は血液センターから血液を確保して、どんな場面に対しても対応出来る輸血量を用意出来ますとの、説明に何の不安も感じず手術を受ける事が出来ました。
これも見ず知らずの方々の善意の献血のおかげだと、心から感じております。
本当に心から感謝申し上げます。本当に有難うございいました。
皆様方の献血のお陰で、大勢の人々が感謝の気持ちを持ち、日々暮らして居る事でしょう。本当に有難うございました。

患者さんからの声 No.1

32歳で白血病と診断され、入院・治療・骨髄移植を経験しました。
その間、何度も赤血球、血小板の輸血をしました。もしも、それらの血液がなかったら・・・。
私の命はありません。
皆さんから頂いた命が私の中で生きています。本当に感謝の気持ちで一杯です。
皆さんの献血へのご協力が、わたしのような病気の方々の命を救っているということは、とても嬉しくありがたいことだと痛感しています。
これからも、献血の事業がうまくいき、たくさんの命が救われますように。
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