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献血のなかま

平成27年11月

北海建工株式会社 様

協力日:平成27年11月27日

関連会社にお声掛けいただく
北広島西高等学校の工事現場において今回初めて献血を実施いたしました。
きっかけは北海建工株式会社様が血液センターのホームページから献血バスの配車のお問合せをくださり今回の実施となりました。
当日は献血人数の目標を30名と掲げて、多くの関連会社へお声掛けいただきました。また、学校からも15名の先生方が交代でご協力いただき、10社の企業と合わせて31名のご協力を得ることができました。他の現場でも実施できることを願っております。

学校法人吉田学園
専門学校北海道体育大学校
 様

協力日:平成27年11月24日

血液事業の将来へ希望の取り組み
学校法人吉田学園様は例年5月と11月に各校舎において移動献血車による献血のご協力をいただいています。
この日は札幌市東区北11条東6丁目にある校舎(本館)で実施させていただきました。
学生の方々をはじめ職員の皆様にもご協力いただき、36名のご協力がありました。
また、札幌新星ライオンズクラブ様からは献血協力者用処遇品として「やきそば弁当」が寄贈されています。
今後とも若い方々からの献血協力の機会を与えて下さいますようお願いいたします。

学校法人吉田学園
情報ビジネス専門学校
 様

協力日:平成27年11月24日

血液事業の将来へ希望の取り組み
学校法人吉田学園様は例年5月と11月に各校舎において移動献血車による献血のご協力をいただいています。
この日は札幌市東区北15条東6丁目にある校舎の前に移動献血車2台で実施させていただきました。
クラスごとに授業の調整をして下さり、学生の皆様を中心として77名のご協力がありました。
札幌新星ライオンズクラブ様から寄贈されている処遇品「やきそば弁当」も生徒から好評を得ています。
今回献血された皆様が今後も継続的にご協力いただけることを願っています。
 

江別工業団地協同組合 様
江別ライオンズクラブ 様

協力日:平成27年11月16日

20社の方々からご協力いただく!
134の企業で構成される江別市工業団地協同組合様のご支援をいただき、今回初めて献血を実施いたしました。
きっかけは、江別市内でより多くの献血者を募るため、江別ライオンズクラブ様から組合の企業をご紹介いただきました。そして組合を通しての実施に至ることができ、さらに同クラブからご協力者に「パン・麺・牛乳」のご提供がありました。
当日は、事務局の方から組合の企業への呼び掛けとクラブ会員から知り合いの方への案内もあり、20社で合計37名のご協力を得ることができました。
献血バスによる協力企業・団体の確保に苦慮する中、このような取り組みは大変助かります。今後ともよろしくお願いします。
 

学校法人吉田学園
専門学校北海道自動車整備大学校
 様

協力日:平成27年11月16日

血液事業の将来へ希望の取り組み
学校法人吉田学園様は例年5月と11月に各校舎において移動献血車による献血のご協力をいただいています。
この日は札幌市東区中沼西2条1丁目にある校舎で実施させていただきました。
学生の方々をはじめ職員の皆様にもご協力いただき、56名のご協力がありました。
札幌新星ライオンズクラブ様から寄贈されている献血協力者用処遇品「焼きそば弁当」も好評を得ており協力者増加の要因の一つとなっています。
10代~20代の若い方々の献血は、将来の輸血医療を支えることになりますので、引き続き協力体制を整えて下さいますようお願いいたします。

学校法人吉田学園
吉田学園医療歯科専門学校 様
専門学校北海道福祉大学校 様
専門学校北海道リハビリテーション大学校 様

協力日:平成27年11月5日~6日

血液事業の将来へ希望の取り組み
学校法人吉田学園様は例年5月と11月に各校舎において移動献血車による献血のご協力をいただいています。
この日は札幌市中央区南3条にある校舎で実施させていただきました。
学生の方々をはじめ職員の皆様にもご協力いただき、2日間で52名のご協力がありました。
吉田学園各校舎での献血実施の際は、献血協力者への処遇品として、札幌新星ライオンズクラブ様から「焼きそば弁当」が進呈されます。
少子高齢化社会が進展するなか10代~20代の若い方々の献血への参加が求められていますので、引き続き協力体制を整えて下さいますようお願いいたします。

北海道武蔵女子短期大学 様

協力日:平成27年11月4日

ボランティア委員の皆さんが呼びかけ
北海道武蔵女子短期大学での献血実施時は、担当の近藤先生とボランティア委員の学生の皆さんがお昼休み時間などに献血協力を呼びかけていただくなど、積極的な献血推進をいただき大変心強く感じております。
今回はいつもご協力が多い時間帯に2年生の行事が重なったり、講義の空き時間がない学生が多く、協力者数が伸び悩んでしまいましたが、献血いただいたほとんどの方が献血メールクラブに即時登録していただけるなど、次回の献血へつながる希望を見ることができました。
皆様の活動が血液の安定供給を支えますので、今後とも更なるご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

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